きょうのこたび やまほこちょうでめぐるまちなかびじゅつかんしょう
京のこたび 山鉾町で巡る町なか美術鑑賞

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貞観11年(869年)以来、脈々と歴史を紡いできた祇園祭。そのシンボル的存在ともいえる山鉾が現在のような姿になったのは、室町時代以降といわれています。いまや動く美術館とも呼ばれる山鉾。これを有する「山鉾町」周辺を歩けば、町に息づく歴史深い美術工芸品にもめぐり会えます。

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